首都圏(東京・神奈川・千葉・埼玉)でロジスティクス(3PL)に強い総合物流商社ならゴールド・スピアー

相模原相川IC至近。免震、梁下有効高6m、トレーラー40ft大型車の乗り入れ可能な、総合物流センターを想定したハイスペック仕様。「ゴールド・スピアー相模原ロジスティクスセンター(仮称)」荷主・テナント約6000坪募集!2015年4月オープン予定メディアに掲載されました 物流ウィークリー 物流ニッポン

ロジスティクス ケーススタディ

複数の物流センターを見直し、生産性を向上したい

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A社は複数の物流センターを所有しているが、生産性が良くないため見直しのご相談を頂き、全体の物流不動産コンサルティングを行った。

輸配送コストを削減したい

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卸会社B社より希望金額内で輸配送コストを落としたいという相談があり、物流現場の視察・観察を一定期間可能な限り行わせて頂く事を条件に本案件に臨んだ。

委託している運送会社のトラブルが絶えない

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倉庫業のC社は自社倉庫での【倉庫入荷~着荷主納品】までを請負っている。大手運送会社に輸配送業務を委託しているが一向に運送事故、トラブルが減少しない。

要望が多いため、運送車両を保冷車両に切り替えたい

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昨今の食の安全基準への高まりにより、適正な温度管理の下での輸配送は強い要求事項になっており、販売・納品事業者はその対応を迫れていた。


ゴールド・スピアーの強み

GSは【総合物流商社】です。ロジスティクス(3PL)事業を基幹に顧客の商流事業を裏方として支えるプロフェッショナルです。物流会社や大手3PL企業と一線を画すGSの強みをご紹介いたします。


ゴールド・スピアーの考える物流最適化とは

GSの物流業務最適化の目的は、業務の無駄や非効率な部分を洗い出し、「より低コストで、より高パフォーマンスな業務体制」を作り上げる事です。GSの物流業務最適化に対する考え方をご紹介します。


ゴールド・スピアーとは?
  • パーツの改善ではなく物流全体の改善に強い
  • 課題発見力・的確な改善提案力・スピーディーな実行力が違う
  • 大手企業などの物流最適化のノウハウを集約
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